徳する離婚相談など[栃木県小山市等]

離婚業務15年目。「離婚行政書士」渡邉康明による、栃木県小山市とその周辺の皆様のための、協議離婚、夫婦関係修復、別居、婚前契約に役立つお話。全サポートは、Zoom、LINE、郵送なども可能。白鷗大学法学部法律学科卒業。白鷗大学大学院法学研究科(修士課程、民法専攻)修了。旧「行政書士ワタナベ家庭の法務事務所」代表。しかし、当時よりサービスの質とラインナップはパワーアップ。詳細は各記事にリンクしておりますサイトをご覧ください。お問合せは、無料。

【離婚に徳するお話】発言のタイミング

【発言のタイミング】
言葉を発するタイミングというのは、とても大切だと思っています。


そのミスは、相手が、はじめは協力しようと思っていたとしても、「やっぱりやらない!」と、大どんでん返しになるほどの威力があると、私は思います。


実は、貴方もそう思ったことはありませんか?


疲れているとき、イライラしているとき、不安なとき、大変なとき、忙しいとき…。


そのような頭がモヤモヤ、イライラしているときは、他のことをする余裕がありません。


すると、「このタイミングで言うなよ!!」などと、相手は、怒るわけです。


とすれば、たとえば、昨日まで、「離婚協議書の内容、これでいいよ!」と言っていた相手なのに、感情に任せて、「やはりこの内容ではハンコは押さない!!」などと、お相手が、いきなり言ったりするわけです。


だから、今は言ってもいいかな、と様子を見てから、相手に話を切り出す。また、言い方も、考える。


つまり、ハンコが押されるまでは油断大敵なのです。


ちなみに、お子様の場合、そのタイミングで、いろいろと、貴方に言うのは、貴方に気持ちを変えて欲しいなど、貴方に対しての心配からの発言の可能性が、実は、あります。


貴方も、幼いとき、ご経験ありませんか?


..


最後までお読み頂き、ありがとうございます。後は、個別に。貴方の件にうまく当てはめて。お問合せ(無料)から、お気軽に…。

【全国対応。オンライン+通信も可能】
①お問合せは、面談や、電話、メール、DM(TwitterまたはInstagram)にて。
②離婚相談その他全サポートは、面談のほか、LINE(但し、レターシーリング設定済。トークまたはビデオ通話)や、InstagramビデオチャットSkype、Zoom、郵送等も、可能な限り活用します。


--------------------------------------
◯ 離婚行政書士 渡邉 康明
 【東京都行政書士会所属、行政書士。夫婦問題研究家】

・当職直通携帯電話 
090-8306-6741
・当職直通メールアドレス 
gwatanabekh@gmail.com
 
◯「ワタシだけのリコンのカタチ。」貴方の離婚準備を、3つの視点で、トータルサポート。
①離婚カウンセリングで、冷静に。
②離婚後の計画を基に離婚協議書などの作成で、対策。
③離婚コーチングで、計画に基づいた、実行を。

 


◯また、「離婚行政書士」だからこそ…。

⚫︎夫婦関係修復プログラム

⚫︎後のトラブルを防ぐ、婚前契約書、事実婚契約書、パートナーシップ契約書の作成


詳しくは、私のホームページを。
https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com/
 
■ 東京都台東区を拠点に、全国にて活動中。また、海外居住の方の案件も、実施中。

 
行政書士法人エド・ヴォン東京オフィス
〒110-0015 東京都台東区東上野2-22-5 旭ビル502号室