徳する離婚相談など[栃木県小山市等]

離婚業務14年目。「離婚行政書士」渡邉康明による、栃木県小山市とその周辺の皆様のための、離婚相談、離婚届、離婚協議書、公正証書などの離婚準備・離活に役立つお話。全離婚サポートは、LINEなどの通信も可能。白鷗大学法学部法律学科卒業。白鷗大学大学院法学研究科(修士課程、民法専攻)修了。旧「行政書士ワタナベ家庭の法務事務所」代表。しかし、当時よりサービスの質とラインナップはパワーアップ。詳細は各記事にリンクしておりますホームページをご覧ください。お問合せは、無料。

【離婚に徳するお話】「養育費の取り決め」とは?

【「養育費の取り決め」とは?】
「テレ朝news」の記事によりますと、「内閣府世論調査で、離婚までに養育費について取り決めをすべきだと答えた人が9割を超えたことが分かりました」とありました。


「養育費が、これからきちんと、相手から・支払われるのだろうか…」


これは、離婚後に、相手より養育費をもらいたい方からすれば、重要な問題でしょう。


養育費の取り決めとして、私は、「離婚協議書」を作り、さらにそれを「公正証書」にすることをおすすめします。


いきなり公正証書にするより、公正証書を作りやすいですし、また、公正証書にした方が、いざという時の差押えが簡単です。


さらにいえば、ご依頼人の皆様には、なるべく、「離婚カウンセリング→離婚後の計画書の作成→離婚協議書の作成→公正証書の作成」の流れをおすすめしております。


なぜならば、貴方に、「相手には何を求めるべきか」を気づいていただきたいから。


養育費の金額はもちろん、いつまでもらうべきか、また、養育費をもらう前提となる親権・監護権の明記も重要。財産分与は?面会交流は?年金分割は?また、これら以外に、ご不安なことはないか、まずは、全て、貴方が把握することが、ポイントなのです。


でないと、法的にはよくても、貴方にとっては、「不備」が残るでしょう。


「昔、急いで雛形から作ったのですが、書いてないことが問題になっちゃって…」


時々、そんな話も聞きます。


もちろん、私も、単品で、「離婚協議書の作成」のサービスはあります。


しかし、できれば、「離婚フルパック」または「離婚ベーシックパック」をお申し込みいただきたいな、と思っております。


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最後までお読み頂き、ありがとうございます。後は、個別に。貴方の件にうまく当てはめて。お問合せ(無料)から、お気軽に…。

【全国対応。オンライン+通信も可能】
①お問合せは、面談や、電話、メール、DM(TwitterまたはInstagram)にて。
②離婚相談その他全サポートは、面談のほか、LINE(但し、レターシーリング設定済。トークまたはビデオ通話)や、InstagramビデオチャットSkype、Zoom、郵送等も、可能な限り活用します。

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◯ 離婚行政書士 渡邉 康明
 【東京都行政書士会所属、行政書士。夫婦問題研究家】
・当職直通携帯電話 
090-8306-6741
・当職直通メールアドレス 
gwatanabekh@gmail.com
 
◯「ワタシだけのリコンのカタチ。」貴方の離婚準備を、3つの視点で、トータルサポート。
①離婚カウンセリングで、冷静に。
②離婚後の計画を基に離婚協議書などの作成で、対策。
③離婚コーチングで、計画に基づいた、実行を。

◯また、「離婚行政書士」だからこそ…。
⚫︎夫婦関係修復プログラム
⚫︎後のトラブルを防ぐ、婚前契約書、事実婚契約書、パートナーシップ契約書の作成

詳しくは、私のウェブサイトを。
https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com/
 
■ 東京都台東区を拠点に、全国にて活動中。また、海外居住の方の案件も、実施中。
 
行政書士法人エド・ヴォン東京オフィス
〒110-0015 東京都台東区東上野2-22-5 旭ビル502号室