徳する離婚相談など[栃木県小山市等]

離婚法務12年目。「離婚行政書士」渡邉康明による、栃木県小山市とその周辺の皆様のための、離婚相談、離婚届、離婚協議書、公正証書などの離婚準備・離活に役立つお話。なお、具体的な業務も当然可能。皆様の離婚準備のトータルサポートまでもご用意。白鷗大学法学部法律学科卒業。白鷗大学大学院法学研究科(修士課程、民法専攻)修了。旧「行政書士ワタナベ家庭の法務事務所」代表。しかし、当時よりサービスの質とラインナップはパワーアップ。詳細は各記事にリンクしておりますホームページを。お問合せは無料。幸せな離婚後のために…。

【離婚に徳するお話】行政書士に頼めること

行政書士に頼めること】
離婚の際、行政書士には、たとえば、以下のようなことを頼むことができます。
・離婚協議書の作成
公正証書案の作成
・不貞行為の相手への損害賠償請求書(内容証明書含む)の作成
・不貞行為の相手との示談書の作成

つまり、話し合い、その上で問題を解決するための契約書などの法的書類を行政書士には依頼することができます。

さて、法的書類のひな形は、ネットを開くと、たくさんありますよね。

しかし、それらは、やはり、考えられるひとつの案。それらを貴方のケースにカスタマイズしなければ、それらは、貴方にしっかりと合ったものにはなりません。

だからと言って、貴方自身がご自分のご判断でカスタマイズなさるのはオススメしません。なぜなら、どうしても法律はなかなか難しいものだから…。下手をすれば、貴方がせっかくカスタマイズなさったものは、法的には無効と裁判所から判断されてしまうかもしれません。

また、カスタマイズを行政書士にご依頼なさるとしても、離婚法務に専門的な知識とご経験をお持ちの先生によることが必要。

たとえ私と同じ行政書士の先生でいらっしゃっても、ご専門分野が実は異なったり、離婚法務のご経験がご豊富でないと、なかなか貴方を守るものが出来上がりにくいかと思われます。

だから、行政書士にご依頼なさるとしても、誰に何をご依頼なさるかは重要なのです。

ちなみに、以上の法的書類は、弁護士の先生にも、当然ご依頼できます。

また、調停や裁判ともなれば、サポートは、僕ら行政書士ではなく、弁護士や司法書士の先生にご依頼することになります。

ちなみに、僕も、弁護士や司法書士の先生とのネットワークはございますので、ご安心くださいね。

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◯ 離婚行政書士 渡邉 康明
○当職直通携帯電話
090-8306-6741
○当職直通メールアドレス
y-watanabe@edvon.net
gwatanabekh@gmail.com

●心配な将来…。貴方の離婚準備(離婚届、子供の親権・養育費、慰謝料、財産分与等)を、3つの視点からトータルサポート。
①離婚カウンセリング
②離婚協議書、内容証明作成、公正証書作成サポートなどの離婚に関する法務
③離婚コーチン

詳しくは、僕の下記ホームページを。

『幸せな離婚後を願うために。〜離婚行政書士の離婚相談所』
https://divorce-support-watanabe.jimdofree.com/
GoogleYahoo!で、「離婚相談 台東区」などで1ページ目に表示されます。

■ 東京都台東区を中心に、東京都(世田谷区、港区など)、神奈川県(横浜市川崎市など)、埼玉県(川口市さいたま市など)、茨城県結城市筑西市など)、新潟県五泉市新潟市など)、栃木県(小山市下野市など)などで活動中。なお、その他エリア含め、現在全国対応中です。

行政書士法人エド・ヴォン 東京オフィス】
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